
・宸襟・宸慮のように用いる。六朝期以後の用法である。
▶・宸威▶・宸宇▶・宸掖▶・宸垣▶・宸
▶・宸恩▶・宸駕▶・宸
▶・宸鑒▶・宸儀▶・宸宮▶・宸居▶・宸極▶・宸襟▶・宸京▶・宸奎▶・宸闕▶・宸軒▶・宸眷▶・宸札▶・宸算▶・宸旨▶・宸慈▶・宸章▶・宸象▶・宸賞▶・宸矚▶・宸枢▶・宸正▶・宸聡▶・宸藻▶・宸断▶・宸衷▶・宸殿▶・宸怒▶・宸念▶・宸蹕▶・宸筆▶・宸文▶・宸
▶・宸謀▶・宸明▶・宸遊▶・宸輿▶・宸曜▶・宸
▶・宸慮▶・宸綸▶・宸歴▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...