ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「チェンバーズ百科事典」の意味・わかりやすい解説
チェンバーズ百科事典
チェンバーズひゃっかじてん
Chambers's Encyclopaedia
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…《百科全書》の精神を現代に生かそうと企図されたもので,大項目主義をとり,〈シソーラス(索引事典)〉3巻と〈オルガヌム(体系的展望)〉1巻を含む。
[イギリス]
《チェンバーズ百科事典Chambers’s Encyclopaedia》1955年,15巻。《ブリタニカ》がアメリカに買収(1920)されて以後,イギリスを代表する百科事典。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...