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ピアツーピア ぴあつうぴあ

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ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

ピアツーピア

専用のサーバーを使うことなく、接続されたコンピューター同士がコミュニケーションするネットワーク形態。Macintoshの場合、漢字Talk 7.1以降、ピアツーピア型LANを実現するファイル・サーバー機能を備えている。【同】クライアント/サーバー

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

ピア‐ツー‐ピア(peer to peer)

《peerは、同僚・仲間の意》特定のサーバークライアントをもたないコンピューターネットワークの環境。特に、不特定多数のコンピューターが、サーバーを介さずに直接データのやり取りをする方式やソフトウエアのこと。ピアツーピアネットワーク。P2P。PtoP

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IT用語がわかる辞典の解説

ピアツーピア【peer to peer】

コンピューターネットワークの形態のひとつ。接続された複数のコンピューターが対等な関係にあり、特定のサーバーを介さず互いにサーバーの役割やクライアントの役割を担う。◇「peer」は同僚・仲間の意。「P2P」とも書く。また、「ピアトゥーピア」「P to P(ピーツーピー)」ともいう。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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大辞林 第三版の解説

ピアツーピア【peer-to-peer】

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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