日本歴史地名大系 「七日市場村」の解説
七日市場村
なのかいちばむら
七日市場村
なのかいちばむら
文政一一年(一八二八)の助郷一件村々歎願(務台久彦氏蔵)によれば、当村ではここ一〇ヵ年分の高五千三〇五石四斗七升七合に対して、諸手当引は二千七四一石八斗三升五合(平均五割一分六厘九毛)、七日市場村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文政一一年(一八二八)の助郷一件村々歎願(務台久彦氏蔵)によれば、当村ではここ一〇ヵ年分の高五千三〇五石四斗七升七合に対して、諸手当引は二千七四一石八斗三升五合(平均五割一分六厘九毛)、七日市場村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...