日本歴史地名大系 「七日市場村」の解説
七日市場村
なのかいちばむら
七日市場村
なのかいちばむら
文政一一年(一八二八)の助郷一件村々歎願(務台久彦氏蔵)によれば、当村ではここ一〇ヵ年分の高五千三〇五石四斗七升七合に対して、諸手当引は二千七四一石八斗三升五合(平均五割一分六厘九毛)、七日市場村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文政一一年(一八二八)の助郷一件村々歎願(務台久彦氏蔵)によれば、当村ではここ一〇ヵ年分の高五千三〇五石四斗七升七合に対して、諸手当引は二千七四一石八斗三升五合(平均五割一分六厘九毛)、七日市場村・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...