末の詩人。
中(びんちゆう)の
寺に寓し、
室を假りて以て居る。酒を飮み
(くん)(にんにく・にら・ねぎの類)を
(く)らはず、塊然(くわいぜん)として獨り處(を)る。~
行拱手、各
一錢を乞ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…禅宗寺院建築で本堂,客殿,住職居室を兼ねるもの。丈室ともいう。禅寺住職の尊称にも転用された。…
※「丈室」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...