ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「中央新聞」の意味・わかりやすい解説
中央新聞
ちゅうおうしんぶん
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…翌90年6月1日からは《東京中新聞》と改め,文字どおり〈大(おお)新聞〉と〈小新聞〉の中間を目ざした(大新聞・小新聞)。のち大岡育造の手に渡り,91年《中央新聞》と改題。1910年からは政友会の機関紙となった。…
※「中央新聞」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...