日本歴史地名大系 「中興寺」の解説
中興寺
ちゆうこうじ
[現在地名]新市町宮内 中興寺
中興寺略縁起(「福山志料」所引)によると元弘二年(一三三二)桜山慈俊の兵火に類焼して一山ことごとく灰燼に帰したが、檀越
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中興寺略縁起(「福山志料」所引)によると元弘二年(一三三二)桜山慈俊の兵火に類焼して一山ことごとく灰燼に帰したが、檀越
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[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...