(安)に報ずる書〕後(のち)數日にして、(李)陵の敗書、聞(ぶん)す。
上之れが爲に
、味を甘しとせず。
を聽くに怡(よろこ)ばず。大臣憂懼して、出づる
を知らず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...