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主神司 シュシンシ

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デジタル大辞泉の解説

しゅしん‐し【主神司】

古代、斎宮寮に属し、伊勢神宮の内院・神殿に関する一切の神事をつかさどった役所。いつきのみやのかみづかさ。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しゅしんし【主神司】

平安時代の斎宮寮の宮司。伊勢神宮の内院・神殿に仕えた。令外の官。いつきのみやのかみづかさ。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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