日本歴史地名大系 「伊集院城跡」の解説
伊集院城跡
いじゆういんじようあと
守護島津氏の元久没後、その弟久豊と忠国の孫頼久が元久の後継を争い、応永一八年(一四一一)から同二四年まで頼久の乱といわれる合戦が続いた。同二〇年冬頼久は久豊が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
守護島津氏の元久没後、その弟久豊と忠国の孫頼久が元久の後継を争い、応永一八年(一四一一)から同二四年まで頼久の乱といわれる合戦が続いた。同二〇年冬頼久は久豊が
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...