デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「信昭」の解説
信昭(2) しんしょう
善阿(ぜんあ)の門人。救済(ぐさい)や順覚(じゅんかく)らとともに地下(じげ)の連歌師として活動。正和(しょうわ)元年(1312)の法輪寺千句の会に出席。花下(はなのもと)連歌の管領(かんれい)をつとめた。「菟玖波(つくば)集」に20句がのっている。法名は信照ともかく。
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...