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六日間天地創造説 むいかかんてんちそうぞうせつ hexameron

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

六日間天地創造説
むいかかんてんちそうぞうせつ
hexameron

ユダヤ教,キリスト教における神の宇宙創造説。『創世記』1章に記述された,8つの仕事が6日間でなされたとされるところからその名を得た。神が初めにつくった天地は混沌としたものであったが,そこに言葉によって秩序が与えられていった。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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