労作性狭心症(読み)ロウサセイキョウシンショウ

生活習慣病用語辞典 「労作性狭心症」の解説

労作性狭心症

心筋梗塞脳梗塞の治療法で、血栓薬剤で溶かし、閉塞していた血管を再び開通させる治療法です。心筋梗塞においては、6 時間以内に起こったものに対し、冠動脈 (心臓の筋肉酸素栄養分を与える血管) にできた血栓を薬剤で溶かす治療法をいいます。

出典 あなたの健康をサポート QUPiO(クピオ)生活習慣病用語辞典について 情報

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む