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原爆傷害調査委員会 ゲンバクショウガイチョウサイインカイ

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デジタル大辞泉の解説

げんばくしょうがい‐ちょうさいいんかい〔ゲンバクシヤウガイテウサヰヰンクワイ〕【原爆傷害調査委員会】

原子爆弾による放射線被曝の長期的影響調査を行うために、米国学士院が昭和22年(1947)に開設した研究機関。昭和50年(1975)、放射線影響研究所に改組。ABCCAtomic Bomb Casualty Commission)。

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

原爆傷害調査委員会
げんばくしょうがいちょうさいいんかい

放射線影響研究所」のページをご覧ください。

出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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