日本歴史地名大系 「向瀬村」の解説
向瀬村
むこせむら
[現在地名]志雄町向瀬
。米作のほかわずかに大麦・小麦・菜種・黍・粟・芋・大豆などを作り、幕末の小物成に油臼元役八匁・油小売役三匁・合役七匁があり、紙漉が一軒あった(明治元年「巨細帳」岡部文書)、木炭・柴・杪類を産出(能登生産記)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
。米作のほかわずかに大麦・小麦・菜種・黍・粟・芋・大豆などを作り、幕末の小物成に油臼元役八匁・油小売役三匁・合役七匁があり、紙漉が一軒あった(明治元年「巨細帳」岡部文書)、木炭・柴・杪類を産出(能登生産記)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新