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国佐(3代) くにすけ

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

国佐(3代) くにすけ

?-? 江戸時代中期の刀工。
寛延2年(1749)広島から京都へ出,3代久道(ひさみち)の門にはいる。寛政のころまで存命という。通称は金吾。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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