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存命 ゾンメイ

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デジタル大辞泉の解説

ぞん‐めい【存命】

[名](スル)この世に生きていること。「父の存命中はお世話になりました」「祖父母とも存命しております」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ぞんめい【存命】

( 名 ) スル
生きていること。 「亡父-中はお世話になりました」 「せめては-せらるる有志者の/経国美談 竜渓」 〔「存命」は生きていることをいうが,その人が死んだ後の時点に立っていう場合にも用いる。それに対し「生存」は命を保って現に存在していることを一般的にいう〕

出典|三省堂
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