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夏狂言 ナツキョウゲン

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デジタル大辞泉の解説

なつ‐きょうげん〔‐キヤウゲン〕【夏狂言】

江戸時代、歌舞伎で、主要俳優の土用休み中に行われた若手俳優中心の臨時の興行。また、その演目。夏芝居。土用芝居。

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大辞林 第三版の解説

なつきょうげん【夏狂言】

江戸時代、歌舞伎で、暑中の休座中、若手俳優らが中心となって行う臨時の興行。夏芝居。土用芝居。

出典|三省堂
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