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大僧都 ダイソウズ

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デジタル大辞泉の解説

だい‐そうず〔‐ソウヅ〕【大僧都】

僧綱の一で、僧都の最上位。文武天皇2年(698)道昭が初めて任じられた。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

だいそうず【大僧都】

僧綱の一。僧都の上位。698年、道昭が初めて任ぜられた。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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