日本歴史地名大系 「太郎坊山」の解説
太郎坊山
たろうぼうやま
標高三四四メートル。山腹に巨大な岩石の露頭が数多くあって円錐形の印象的な山容をもつことから、古くから神体山として崇められ、山麓の天台宗成願寺によって祀られてきた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
標高三四四メートル。山腹に巨大な岩石の露頭が数多くあって円錐形の印象的な山容をもつことから、古くから神体山として崇められ、山麓の天台宗成願寺によって祀られてきた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新