
(こう)。
は弓を引くときなどの、肱を張った形。ゆえに弘大の意がある。〔説文〕七下に「屋深きなり」とあり、深広の建物をいう。家屋の広大の意から、宏
・宏文・宏致のように、ことがらや心意についてもいう。
・泓ho
ngは同声。弘hu
ng、洪・鴻hongも声義近く、みな一系の語とみてよい。
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▶・宏放▶・宏謀▶・宏覧▶・宏略▶・宏亮▶・宏量▶・宏麗▶・宏烈▶・宏朗▶
宏・寛宏・気宏・鏗宏出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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