日本歴史地名大系 「小国小坂町村」の解説
小国小坂町村
おぐにこさかまちむら
[現在地名]小国町小国小坂町一―三丁目・小国小坂町
小国盆地の中央、蛇行する
上杉景勝の時代に町並が整備され、享和二年(一八〇二)の小国絵図では、横川に並行する南北路の両側に屋敷が立並び、この道の北端で西へ直角に曲がる道が、御役屋の大手へと続いた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
小国盆地の中央、蛇行する
上杉景勝の時代に町並が整備され、享和二年(一八〇二)の小国絵図では、横川に並行する南北路の両側に屋敷が立並び、この道の北端で西へ直角に曲がる道が、御役屋の大手へと続いた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...