居を構える(読み)キョヲカマエル

デジタル大辞泉 「居を構える」の意味・読み・例文・類語

きょかま・える

その土地と決めて家を建てること。場所を決めてそこに住むこと。
[類語]住む住まう住み着く暮らすじゅうするぐうする居着く居住する在住する現住する定住する安住する永住する常住する転住する移住する先住卜居ぼっきょする

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 卜居 転住

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む