デジタル大辞泉 「安住」の意味・読み・例文・類語
あん‐じゅう〔‐ヂユウ〕【安住】
1 何の心配もなく落ち着いて住むこと。「
2 それ以上を望まず、現にある境遇に満足していること。「現在の地位に
[類語](1)住む・永住・在住・現住・先住・常住・定住・居住・転住・移住/(2)満足・満悦・充足・飽満・自足・自得・会心・充足感・充実感・自己満足・本望・満ち足りる・心行く・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...