デジタル大辞泉 「安住」の意味・読み・例文・類語
あん‐じゅう〔‐ヂユウ〕【安住】
1 何の心配もなく落ち着いて住むこと。「
2 それ以上を望まず、現にある境遇に満足していること。「現在の地位に
[類語](1)住む・永住・在住・現住・先住・常住・定住・居住・転住・移住/(2)満足・満悦・充足・飽満・自足・自得・会心・充足感・充実感・自己満足・本望・満ち足りる・心行く・
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...