

るなり」(段注本)とあり、〔爾雅、釈山〕も同訓。由は
(ゆう)と同源の字で、
は
が熟して中が油化し、外皮が
(ひさご)形となることを示す字。それで由は油の初文であり、また由に中空の意があって、宙・軸のように用いる。岫はくき、洩れて欠けるところで、山穴の意となる。
jiuと声近く、中空あるいは欠失のところがあるものをいう。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新