デジタル大辞泉 「島本理生」の意味・読み・例文・類語 しまもと‐りお【島本理生】 [1983~ ]小説家。東京の生まれ。高校在学中の平成13年(2001)「シルエット」で群像新人文学賞の優秀作を受賞し作家デビュー。平成30年(2018)「ファーストラヴ」で直木賞を受賞。 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by
デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「島本理生」の解説 島本理生 しまもと-りお 1983- 平成時代の小説家。昭和58年5月18日生まれ。小学5年から小説を書きはじめる。平成13年「シルエット」で群像新人文学賞。15年高校3年生で「リトル・バイ・リトル」が芥川賞候補となり話題をよび,同書で野間文芸新人賞を受賞。27年「夏の裁断」が芥川賞候補となる。東京都出身。立大中退。著作に「ナラタージュ」「CHICAライフ」など。 出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例 Sponsored by
367日誕生日大事典 「島本理生」の解説 島本 理生 (しまもと りお) 生年月日:1983年5月18日平成時代の小説家 出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報 Sponsored by