共同通信ニュース用語解説 「川内原発2号機」の解説
川内原発2号機
九州電力の加圧水型軽水炉。1985年に営業運転を開始した。出力は89万キロワット。定期検査で2011年9月に停止。13年7月の新規制基準施行直後に原子力規制委員会に審査申請し、14年9月に川内1号機とともに全国の原発で初めて審査に合格した。1号機はことし8月11日に再稼働し、同14日に発電と送電を始めた。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...