日本歴史地名大系 「延命寺跡」の解説
延命寺跡
えんめいじあと
[現在地名]南郷町中村乙
薩南学派の始祖桂庵玄樹が創始した桂庵点を改良、四書五経新註の和訓を大成して江戸時代の朱子学隆盛の基礎を築いた文之玄昌(南浦、弘治元年―元和六年)は、
延命寺跡
えんめいじあと
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
薩南学派の始祖桂庵玄樹が創始した桂庵点を改良、四書五経新註の和訓を大成して江戸時代の朱子学隆盛の基礎を築いた文之玄昌(南浦、弘治元年―元和六年)は、
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...