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徳は孤ならず必ず隣あり トクハコナラズカナラズトナリアリ

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デジタル大辞泉の解説

徳(とく)は孤(こ)ならず必ず隣(となり)あり

《「論語」里仁から》徳のある者は孤立することがなく、理解し助力する人が必ず現れる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

とくはこならずかならずとなりあり【徳は孤ならず必ず隣あり】

〔論語 里仁
徳のある人は孤立することなく、必ずよき協力者にめぐまれる。

出典|三省堂
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