



(はくしゆうき)〕「
を秉(と)ること共純(恭純)」、〔叔向父禹
(しゆくしようほうき)〕「
を共(つつし)む」のように共を用いる。金文に別に
・
などの字があって、供・恭の意に用いる。〔三体石経〕の古文にその字がある。
(竜)形の呪器を奉ずる儀礼であるらしく、兄は巫祝。その呪儀は巫祝者の行うところであった。
▶・恭敬▶・恭倹▶・恭謙▶・恭虔▶・恭愿▶・恭厚▶・恭行▶・恭士▶・恭者▶・恭粛▶・恭順▶・恭承▶・恭譲▶・恭職▶・恭慎▶・恭人▶・恭節▶・恭
▶・恭卑▶・恭敏▶・恭密▶・恭黙▶・恭約▶・恭和▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...