

(意)(おく)。
は
(音)に従い、音によって示される神意をはかり、さとることをいう。〔説文〕十下に字を
に作り、「滿なり」「一に曰く、十
を
と曰ふ」と億の意とするが、
は神意をはかる
に従う字である。
オモフ・オボユ・ムカシ・ハツ/
在 ソノカミ 〔字鏡集〕
オモフ・ハカル・オボユ・タヅヌ・ムカシ・キミ・ハツ・ミツ
憶・遠憶・臥憶・閑憶・記憶・久憶・旧憶・空憶・誦憶・心憶・尋憶・静憶・想憶・長憶・追憶・頻憶・
憶・幽憶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...