

(意)(おく)。
は
(音)に従い、音によって示される神意をはかり、さとることをいう。〔説文〕十下に字を
に作り、「滿なり」「一に曰く、十
を
と曰ふ」と億の意とするが、
は神意をはかる
に従う字である。
オモフ・オボユ・ムカシ・ハツ/
在 ソノカミ 〔字鏡集〕
オモフ・ハカル・オボユ・タヅヌ・ムカシ・キミ・ハツ・ミツ
憶・遠憶・臥憶・閑憶・記憶・久憶・旧憶・空憶・誦憶・心憶・尋憶・静憶・想憶・長憶・追憶・頻憶・
憶・幽憶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...