

(意)(おく)。
は
(音)に従い、音によって示される神意をはかり、さとることをいう。〔説文〕十下に字を
に作り、「滿なり」「一に曰く、十
を
と曰ふ」と億の意とするが、
は神意をはかる
に従う字である。
オモフ・オボユ・ムカシ・ハツ/
在 ソノカミ 〔字鏡集〕
オモフ・ハカル・オボユ・タヅヌ・ムカシ・キミ・ハツ・ミツ
憶・遠憶・臥憶・閑憶・記憶・久憶・旧憶・空憶・誦憶・心憶・尋憶・静憶・想憶・長憶・追憶・頻憶・
憶・幽憶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新