日本歴史地名大系 「手接神社」の解説
手接神社
てつぎじんじや
[現在地名]小川町与沢
寛正六年(一四六五)相模国芹沢の芹沢良忠は鎌倉幕府の命で、常陸国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
寛正六年(一四六五)相模国芹沢の芹沢良忠は鎌倉幕府の命で、常陸国
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...