(つ)け、徒には竝びに
を
く。~死罪將(まさ)に決せんとするときは、露車に乘り、三械を
け、壺手を加ふ。市に至りて手械
び壺手を
す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
→械
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...