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捧腹/抱腹 ホウフク

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デジタル大辞泉の解説

ほう‐ふく〔ホウ‐|ハウ‐〕【×捧腹/抱腹】

[名・形動](スル)《「捧」は両手でかかえる意。「抱腹」と書くのは後の俗用》腹をかかえて大笑いすること。また、そのさま。「―すべき失態」
「随分―な珍事が多いよ」〈逍遥当世書生気質

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