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既往は咎めず キオウハトガメズ

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デジタル大辞泉の解説

既往(きおう)は咎(とが)めず

《「論語」八佾(はちいつ)から》過去のことをとがめるより、将来を慎むことが大切である。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きおうはとがめず【既往は咎めず】

〔論語 八佾
過去の出来事についてとがめだてするより、将来を慎むことが大切である。

出典|三省堂
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