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晒し首 サラシクビ

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デジタル大辞泉の解説

さらし‐くび【×晒し首】

江戸時代、斬首(ざんしゅ)に処せられた者の首を獄門にかけて、世人に見せたこと。また、その首。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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