日本歴史地名大系 「智頭宿」の解説
智頭宿
ちずしゆく
現智頭町のほぼ中央部、北西流する千代川に
寛永九年(一六三二)宿駅として再整備され、また千代川舟運・筏流しの基地として筏師の賃金が一人につき一日七分と定められた(在方御定)。同一〇年の大庄屋給帳(県立博物館蔵)によると智頭町庄屋喜右衛門が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
現智頭町のほぼ中央部、北西流する千代川に
寛永九年(一六三二)宿駅として再整備され、また千代川舟運・筏流しの基地として筏師の賃金が一人につき一日七分と定められた(在方御定)。同一〇年の大庄屋給帳(県立博物館蔵)によると智頭町庄屋喜右衛門が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新