日本歴史地名大系 「有戸村」の解説
有戸村
ありとむら
通称有戸。野辺地湾沿いの海辺に位置し、北は
天和二年(一六八二)に切支丹禁制、貞享五年(一六八八)に捨馬禁止、元禄一二年(一六九九)に人身売買に関する高札が立てられた(御領分高札集)。
有戸村
あるとむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
通称有戸。野辺地湾沿いの海辺に位置し、北は
天和二年(一六八二)に切支丹禁制、貞享五年(一六八八)に捨馬禁止、元禄一二年(一六九九)に人身売買に関する高札が立てられた(御領分高札集)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...