日本歴史地名大系 「本町・馬町・南町」の解説
本町・馬町・南町
もとまち・うままち・みなみまち
慶安三年(一六五〇)の領分竿入検地帳(石岡家文書)では本町として、高一千七三石余、田方三七町四反余・畑方一六町七反余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶安三年(一六五〇)の領分竿入検地帳(石岡家文書)では本町として、高一千七三石余、田方三七町四反余・畑方一六町七反余。
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...