日本歴史地名大系 「本町・馬町・南町」の解説
本町・馬町・南町
もとまち・うままち・みなみまち
慶安三年(一六五〇)の領分竿入検地帳(石岡家文書)では本町として、高一千七三石余、田方三七町四反余・畑方一六町七反余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶安三年(一六五〇)の領分竿入検地帳(石岡家文書)では本町として、高一千七三石余、田方三七町四反余・畑方一六町七反余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...