日本歴史地名大系 「本町・馬町・南町」の解説
本町・馬町・南町
もとまち・うままち・みなみまち
慶安三年(一六五〇)の領分竿入検地帳(石岡家文書)では本町として、高一千七三石余、田方三七町四反余・畑方一六町七反余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
慶安三年(一六五〇)の領分竿入検地帳(石岡家文書)では本町として、高一千七三石余、田方三七町四反余・畑方一六町七反余。
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[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...