日本歴史地名大系 「村田郷」の解説
村田郷
むらたごう
村田郷
むらたごう
新田庄内の郷の一。上郷・下郷に分れ、村田・
飯用途六八文・ひたたれ用途八文・御所屏修理用途三文・大番用途五〇文等の公事が課されていた(同年一〇月一八日「源頼親在家田畠売券案」長楽寺文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新田庄内の郷の一。上郷・下郷に分れ、村田・
飯用途六八文・ひたたれ用途八文・御所屏修理用途三文・大番用途五〇文等の公事が課されていた(同年一〇月一八日「源頼親在家田畠売券案」長楽寺文書)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...