日本歴史地名大系 「杵島郡」の解説
杵島郡
きしまぐん
面積:一九六・六一平方キロ
県の南西部にあって、山内町を除く地域は武雄市・藤津郡の東に位置し、北は
<資料は省略されています>
とある。
「和名抄」には杵島郡内に「多駄」「杵島」「能伊」「島見」の四郷名がみえる。「延喜式」にある「杵嶋駅」は、現武雄市と北方町の境
〔原始〕
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
県の南西部にあって、山内町を除く地域は武雄市・藤津郡の東に位置し、北は
とある。
「和名抄」には杵島郡内に「多駄」「杵島」「能伊」「島見」の四郷名がみえる。「延喜式」にある「杵嶋駅」は、現武雄市と北方町の境
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...