日本歴史地名大系 「杵島郡」の解説
杵島郡
きしまぐん
面積:一九六・六一平方キロ
県の南西部にあって、山内町を除く地域は武雄市・藤津郡の東に位置し、北は
<資料は省略されています>
とある。
「和名抄」には杵島郡内に「多駄」「杵島」「能伊」「島見」の四郷名がみえる。「延喜式」にある「杵嶋駅」は、現武雄市と北方町の境
〔原始〕
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
県の南西部にあって、山内町を除く地域は武雄市・藤津郡の東に位置し、北は
とある。
「和名抄」には杵島郡内に「多駄」「杵島」「能伊」「島見」の四郷名がみえる。「延喜式」にある「杵嶋駅」は、現武雄市と北方町の境
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...