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梅壺 ウメツボ

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デジタル大辞泉の解説

うめ‐つぼ【梅×壺】

《庭に紅梅・白梅が植えてあったところから》凝華舎(ぎょうかしゃ)の異称。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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百科事典マイペディアの解説

梅壺【うめつぼ】

凝華舎(ぎょうかしゃ)とも。平安宮の内裏(だいり)五舎の一つ。女官用の室で,内裏の北西,藤壺の北にある。
→関連項目襲芳舎

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