武に答ふる書〕五千の衆を以て十
の軍に對す。~然れども
ほ將を斬り旗を搴(と)り、
るを
ひ北(に)ぐるを
ひ、跡を滅し塵を
(はら)ひ、其の梟帥を斬る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...