共同通信ニュース用語解説 「武蔵野銀行」の解説
武蔵野銀行
さいたま市に本店を置く地方銀行。1952年に設立。千葉銀行などと地銀連合「TSUBASA(つばさ)アライアンス」を構成する。2022年9月末時点で埼玉県を中心に約100店舗を展開し、従業員数は約2千人。単体の総資産は5兆2880億円で、地銀業界で中堅に位置する。23年3月期の連結純利益は前期比20・7%増の108億円。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
さいたま市に本店を置く地方銀行。1952年に設立。千葉銀行などと地銀連合「TSUBASA(つばさ)アライアンス」を構成する。2022年9月末時点で埼玉県を中心に約100店舗を展開し、従業員数は約2千人。単体の総資産は5兆2880億円で、地銀業界で中堅に位置する。23年3月期の連結純利益は前期比20・7%増の108億円。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...