共同通信ニュース用語解説 「江崎礼二」の解説
江崎礼二
江戸末期の1845年、美濃国江崎村(現岐阜市)生まれ。74(明治7)年、浅草に写真館を構え、明治天皇の肖像写真を撮影した
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
江戸末期の1845年、美濃国江崎村(現岐阜市)生まれ。74(明治7)年、浅草に写真館を構え、明治天皇の肖像写真を撮影した
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
…それが〈芸術〉であるか否かは問題ではなかった。日本でも江崎礼二が隅田川で行われた水雷爆破の瞬間を撮影(1883)して,〈早撮り〉写真の評判を高めたが,これも初見の写真が驚異として迎えられたからにちがいない。記録写真は記念や確認という目的とともに,こうした心的作用もその成立・発展の大きな要因を形成しているものと考えられる。…
※「江崎礼二」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新