日本歴史地名大系 「油縄子村」の解説
油縄子村
ゆなごむら
- 茨城県:日立市
- 油縄子村
[現在地名]日立市鮎川 町一―六丁目・国分 町三丁目・諏訪 町一―二丁目
東は海に面し、北は諏訪川(現鮎川)を境に
岩城相馬街道沿いの八幡神社は祭神誉田別命・息長足日売命・比売神。社伝は康平元年(一〇五八)山城の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は海に面し、北は諏訪川(現鮎川)を境に
岩城相馬街道沿いの八幡神社は祭神誉田別命・息長足日売命・比売神。社伝は康平元年(一〇五八)山城の
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[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...