日本歴史地名大系 「法雲院」の解説
法雲院
ほううんいん
[現在地名]右京区太秦蜂岡町
檀越
也、爾后為
烏丸亜相光広卿之寺
、井伊靭負之牌号
峻徳院従四位上拾遺天崖文清
也、光広卿之牌称
法雲院前亜相泰翁山公
」と記す。「太秦村誌」によれば、江州
法雲院
ほううんいん
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
檀越
也、爾后為
烏丸亜相光広卿之寺
、井伊靭負之牌号
峻徳院従四位上拾遺天崖文清
也、光広卿之牌称
法雲院前亜相泰翁山公
」と記す。「太秦村誌」によれば、江州
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...