消費者事故(読み)ショウヒシャジコ

デジタル大辞泉 「消費者事故」の意味・読み・例文・類語

しょうひしゃ‐じこ〔セウヒシヤ‐〕【消費者事故】

安全性を欠く製品施設サービス使用によって消費者生命身体被害が生じた事故消費者安全法により、消費者事故の発生に関する情報を得た行政機関地方公共団体国民生活センターの長は、被害の拡大や類似事故の発生が想定される場合、内閣総理大臣に通知しなければならない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む