江潮の説)浙江は南は纂風よりし、北は嘉興よりし、山を夾(さしはさ)みて水闊(ひろ)く、下に沙
(さたん)
り、南北之れに亙(つら)なる。洪波を
礙し、
勢を蹙遏(しゅくあつ)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...