日本歴史地名大系 「瀬野川」の解説
瀬野川
せのがわ
東広島市の
瀬野川の流れる谷は古代山陽道以来の重要交通路で、建久九年(一一九八)の官宣旨案(壬生家文書)の、瀬野川町上瀬野・同下瀬野の地にほぼあたる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東広島市の
瀬野川の流れる谷は古代山陽道以来の重要交通路で、建久九年(一一九八)の官宣旨案(壬生家文書)の、瀬野川町上瀬野・同下瀬野の地にほぼあたる
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...